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企画書一覧

SPORTS 2010 春
春、いよいよ本格的なスポーツシーズンが到来します。3月6日からはJリーグが開催します。今期J1は18チーム、J2は北九州が加わって19チームとなったほか、海外で活躍した選手の国内移籍など、様々なトピックが話題を集めています。
また、3月20日にはプロ野球パ・リーグが、一週間後の26日にはセ・リーグがそれぞれ開幕します。新監督の采配や大型新人など、各チーム・選手から目が離せません。
毎日新聞では、このJリーグ、プロ野球開幕にあわせ、特集企画を立案いたしました。 世代を超え人々に感動を与えてくれるスポーツの特集は、老若男女を問わず高い注目率を得るものと確信しています。開幕前日のスポーツ特集をどうぞご活用下さい。
■特集I 「Jリーグ開幕特集」
・掲載日 2010年3月5日(金) 開幕前日
・紙面内容 注目の選手紹介ほかJリーグのみどころ
■特集II 「プロ野球開幕特集」
・掲載日 2010年3月19日(金) 開幕前日
・紙面内容 注目の選手紹介ほかプロ野球のみどころ

・掲載エリア 全国版朝刊
・紙面体裁 本紙内1ページフルカラー(記事10段+記事下広告5段)
※企画の内容につきましては変更になる場合もありますので企画担当にお問い合わせください。 
SPORTS 2010 春
PDF Download (126KB)
お問い合わせ:毎日新聞社
東京広告局
03-3212-0850
第1回日韓(韓日)低炭素社会づくりフォーラム
毎日新聞社と朝鮮日報社は、1995年から「日韓国際環境賞」を通して、相互に情報交換し、問題の共有化をしてきました。15回目を迎えた今年、両社は「低炭素社会づくり」への新たな取り組みをはじめるキックオフ・イベントとして、第1回日韓(韓日)低炭素社会づくりフォーラムを開催いたします。また、シンポジウムによる情報発信にとどまらず、日韓企業・団体の情報・意見交換会「毎日DO!コラボ」を中心に、製品・サービスの展示スペースを設けるなど、産業界の取り組みへの理解促進も図ります。本フォーラムは継続的に日韓交互で今後も開催し、東北アジアから全アジア向けて広がる、低炭素、新エネルギー、省エネルギーをキーワードにした「アジア環境共同体」の構築を目指します。
・主催: 朝鮮日報社、毎日新聞社
・会場: 韓国文化院2F「ハンマダンホール」
・開催: 2010年3月19日(金)
※報告紙面は3月下旬毎日新聞全国版朝刊掲載予定
第1回日韓(韓日)低炭素社会づくりフォーラム
PDF Download (361KB)
お問い合わせ:毎日新聞社
ビジネスソリューション本部
03-3212-3215
第82回選抜高校野球大会観戦ガイド「センバツ2010 SPECIAL」(タブロイド)
第82回選抜高校野球大会(センバツ)は、3月21日、阪神甲子園球場で開幕されます。毎日新聞社では、82回大会を楽しく観戦できるタブロイド判ガイド特集を発行します。実力とともに校風、品位も加味して選ばれた32校が、紫紺の優勝旗を目指して激突。3月にリニューアルが完了する阪神甲子園球場で、球児たちが熱い戦いを繰り広げます。今大会から朝日新聞社が後援に、阪神甲子園球場が特別協力に加わり、新体制で高校野球のさらなる発展を目指します。熱戦を盛り上げる保存版のタブロイド特集をどうぞご活用下さい。
・発行日 2010年3月20日(土)予定
・配布エリア 毎日新聞東京本社セット版エリア
・紙面体裁 タブロイド判24ページ
※企画の内容につきましては変更になる場合もありますので 企画担当にお問い合わせください。
第54回全日本実業団対抗駅伝競走大会・ニューイヤー駅伝2010企画書
PDF Download (1.53MB)
お問い合わせ:毎日新聞社
東京広告局
企画担当 03-3212-0850
第12回 毎日レディース剣道大会
毎日新聞社では、「女性だけのオープン参加の団体戦のある剣道大会を」との女性剣士の要望に応え、1997年より「毎日レディース剣道大会」を全日本剣道道場連盟との共催で実施してまいりました。そして、本大会には、約200チーム、およそ600名の女性剣士が参加をし、日頃鍛えた心と技を競います。女性剣士と声援を送る家族関係者も含め1000名以上が集います。親睦・交流の場として、またコミュニケーション活動の場としても大変有意義な空間と言えるでしょう。
主催: 毎日新聞社・(財)全日本剣道道場連盟
後援: (財)全日本剣道連盟・(財)東京都剣道連盟・日本財団
会場: 浦安市総合体育館
(千葉県浦安市舞浜2-27 JR「舞浜」駅徒歩10分)
開催: 2010年4月18日(日)※開催日が当初予定から変更となりました。
時間: 午前9時~午後4時(予定)
参加予定数: 約200チーム(600名)
第12回 毎日レディース剣道大会
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お問い合わせ:毎日新聞社
東京本社事業本部
企画担当03-3212-0190
毎日新聞小児がん征圧キャンペーン「生きる」
毎日新聞社は、1996年から「生きる~小児がんなど病気と闘う子どもたちとともに~」をテーマに、小児がん征圧キャンペーンを展開し、今回で14年目を迎えます。闘病生活を送る子どもたちを報道したことがきっかけで、さまざまなイベントを展開して病気への理解を促してきました。また、キャンペーン開始に併せて「小児がん征圧募金」を開設。これまでに集まった募金の総額は2億1000万円になります。これらの募金を(財)毎日新聞社会事業団を通じて、医療機関をはじめ患者や家族を支えるボランティア団体などに贈呈してきました。今年も歌手の森山良子さんのコンサートや、女優の竹下景子さんによる「葉っぱのフレディ」の朗読を中心としたコンサートなど、さまざまなチャリティーイベントを開催します。
・配布エリア 毎日新聞全国版朝刊
・紙面体裁 特集記事/全8段+広告/全7段(各回1ページの特集)
毎日新聞小児がん征圧キャンペーン「生きる」企画書
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お問い合わせ:毎日新聞社
東京広告局
企画担当 03-3212-0850
雑報広告のご案内
スペースが全1段未満の広告を雑報といいます。
小スペースながら、注目力が高い雑報広告をぜひご活用ください。
臨時物広告のご案内
PDF Download (1.73MB)
お問い合わせ:毎日新聞社
東京広告局
雑報課 03-3212-2447
臨時物広告のご案内
お知らせ、御礼、お見舞い、お詫び、商品回収等の「お知らせ広告」および、お別れの会ご葬儀のご案内にご利用いただける「ご不幸広告」のご案内です。紙面体裁、事例などとともにご紹介しています。
臨時物広告のご案内
PDF Download (759KB)
お問い合わせ:毎日新聞社
東京広告局
第3広告部 03-3212-0897
大阪広告局
第3広告部 06-6346-8335
西部広告局
広告部 093-511-5632
中部広告部 052-563-4487
北海道広告部 011-281-5364
毎日新聞の「読者(広告)反響調査」M-Quickのご案内
「M-Quick」(エム・クイック)は、毎日新聞社が随時実施している読者(広告)反響調査です。広告が掲載された当日の広告注目率を始め、広告の評価や内容の理解度、商品・サービスの購入(利用)意向など広告の到達・効果を測定できます。また、掲載から報告までが短期間で済むのも特徴です。

毎日新聞の「読者(広告)反響調査」M-Quickのご案内
PDF Download (595KB)
お問い合わせ:毎日新聞社
東京広告局
マーケティング担当 03-3212-3283
毎日新聞媒体資料(英語版)
英語版の媒体資料です。内容は
・Winner of a Record 23 Japan Newspaper Publishers Editors Association Awards
・The History of the Mainichi Shimbun
・Circulation and Distribution of the Mainichi Shimbun
・Round-the-Clock Coverage of World News Advertising Representatives
・Ad Rates
第80回都市対抗野球大会・代表チーム紹介特集
PDF Download (2.83MB)
お問い合わせ:毎日新聞社
東京広告局
マーケティング担当 03-3212-3283
月刊Newsがわかる
「月刊Newsがわかる」は、1カ月のニュースをまとめてわかりやすく解説する情報誌です。小・中学校のさまざまな強化で使える副教材として作りました。家庭ではもちろん、全国の小・中学校や学校図書館および公立図書館などで購読されています。

月刊Newsがわかる
PDF Download (2.99MB)
毎日新聞社
ビジネスソリューション本部
03-3212-0473
毎日小学生新聞
「毎日小学生新聞」は、子供の肩幅程度の大きさのタブロイド判です。子供のことを考えた、読みやすいサイズが小学生新聞の特長です。
毎日小学生新聞
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毎日新聞社
ビジネスソリューション本部
03-3212-0473
Mainichi Weekly
「Mainichi Weekly」は1972年に創刊された英語学習新聞で、発行部数53,000部です。読者は高校生、大学生の若年層を中心に社会人、主婦、年輩者までの幅広い階層に渡っています。

Mainichi Weekly
PDF Download (603KB)
お問い合わせ:毎日新聞社
毎日ウィークリー編集部
03-3212-3265